川村亘平斎の似顔絵影絵千人斬り

libuwayang.exblog.jp
ブログトップ
2013年 05月 21日

5/22 光と影のワークショップ

光と影のワークショップ

渋谷光塾にて
光と影のワークショップをやります
自分の影がどう動くか
自分の影をどう動かすか
みんなで実験してみませんか?
参考youtube




2013年5月22日(水曜日)
場所:渋谷「光塾」
東京都渋谷区渋谷3-27-15
03-6427-6462
開場:19:30
開始:20:00
料金:¥2,500
定員:10名
※当日は動きやすい格好でお越し下さい。
予約・お問い合わせ
yehoc@me.com
080-1202-3995
川村


講師:川村亘平斎
  インドネシアの青銅打楽器「ガムラン」を中心とした音楽活動をはじめ、影絵,イラストや絵本/漫画の制作など多方面に活躍する芸術家。

 音楽と影絵を融合し、各方面から絶賛されているソロユニットTAIKUH JIKANG滞空時間を中心に、飴屋法水、OOIOO、OKI、OLAibi,小山田圭吾、永積タカシ、uzhaan他数多くのアーティストとの共演、FUJIROCK FES,奄美日食音楽祭,SENCE OF WONDER他国内外のFESに出演する。  
 2012年TAIKUH JIKANG滞空時間の東南アジアツアーを成功させ、高い評価を受ける一方で、影絵デザイナーとしても精力的に活動。「影絵の森を創る」をコンセプトに初の個展 川村亘平斎展「密林時間」を開催する。その場で影絵人形を実演製作する「似顔絵影絵」やイラストレーターとしても注目を集めている。

 近年の活動の中で特徴的なのが、日本各地に赴きワークショップや作品制作を通して、そこに住む人達と共にその土地に残っている伝承を使った影絵の物語を作る事や、夏祭り復興の為、子ども達にガムラン演奏を教えてみんなで演奏する活動、日本の民謡をアジアの楽器を使ってリメイクして行く事など、現代日本と伝統的な感性をつなぐツールになる新たな「芸能」のカタチを発信し続けている。


近年の活動歴
フェスティバルトーキョー2011 飴屋法水演出「じ め ん」(音楽参加)2011
劇団ひまわり「モモ」(影絵演出)2011
アイヌ影絵(影絵デザイン)2011~2013
志人xスガダイロー「白猿と赤鼻天狗」(影絵演出・ブックレット装丁)2012
「川村亘平斎漫画」(漫画)2011/2012
梶ヶ野亜生CD「山椒魚」(ブックレットデザイン)2012
TAIKUH JIKANG滞空時間東南アジアツアー(インドネシア・マレーシア)2012
「TAIKUH JIKANG」東南アジアツアーライブDVD「ONEGONG」2013
[PR]

by 1000wayang | 2013-05-21 09:34 | 影絵ワークショップ


<< CINEMA DUB MONK...      6/21朝崎郁恵WITHマブリ... >>